赤い木版画をインテリアにする。日下賢二の赤

赤を中心にインテリアをそろえると
壁にも赤いアクセントが欲しくなる。
歌で言うと韻を踏むような感じで
赤を部屋にちりばめていけば
色がモチーフになってインテリアが統一感を持って
引き締まっていくのである。
版画自体にはあまりくどくなく意味がないほうが
モダンなインテリアにはあうと思うが
そこはやはり絵画なのである程度のメッセージ性はある。
この版画は日下賢二さんの 連鎖  -赤- 
日下賢二赤い版画が多いので赤いインテリアにあわせやすい。
他の版画よりも絵柄がうす味なので
インテリアには絵画っぽいものよりこっちのほうがよいでしょう。
絵柄に主張があると他にインテリアとあわせにくくなるからです。
他の赤い版画もあるので2、3点
部屋や廊下などにちりばめてみてはいかがでしょうか?
新築祝いにも使える価格帯だと思います。

連鎖  -赤- 日下 賢二 木版画:Woodcut

連鎖  -赤- 日下 賢二 木版画:Woodcut

価格:7,350円(税込、送料別)

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